ドラマ映画のロケ地を旅するニュース

ドラマのロケ地に行くための映画情報や音楽情報のニュースを集めています。

02« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»03

【個別インタビュー】シン・ウォンホ(from CROSS GENE)、「青い海の伝説」の撮影を振り返る「ずっとテオとして生活していたので、役から抜けるのが大変」 

ご訪問感謝します。




3月29日(水)からCSチャンネル「衛星劇場」で、日本初放送されるチョン・ジヒョン&イ・ミンホ主演の大ヒット韓国ドラマ「青い海の伝説(原題)」。放送に先駆け、ドラマチームを代表して、日本でプロモーションを展開しているシン・ウォンホ(from CROSS GENE)と会った。

【画像】シン・ウォンホ(from CROSS GENE)、個別インタビュー

 「お久しぶりですね」と懐かしむようにインタビュールームに入ってきたシン・ウォンホ。彼と会うのは、昨年夏、「CROSS GENE」のメンバー、セヨンとサンミンにインタビューした際、たまたま遊びに来て、そこで会って以来だが、ちょうどそのとき、「青い海の伝説」の撮影をしていたという。
劇中、イ・ミンホ率いる詐欺師トリオの末っ子で天才ハッカー、テオ役を演じ、その演技力が韓国国内でも高い評価を受けたシン・ウォンホ。撮影がクランクアップしたときには泣いたというほど、愛着を持って取り組んだ同作の魅力や撮影秘話、自身の役づくりなどについてたっぷり語ってくれた。

 シン・ウォンホにとっては勝手知ったるインタビュー取材。机の上に、プレゼント企画のお絵かき用パズルを置いておくと、「これを描きながら話しましょうか? テオを描こうかな」とスラスラと絵を描きながら、リラックスムードで話がスタートした。


―シンさんの地上波ドラマ出演は「ビッグ~愛は奇跡~」以来4年ぶりですね。今回オーディションで出演が決まったそうですが、なぜオーディションを受けようと思ったんですか? 
「オーディションを受けてみない? 」って連絡が来て。まだ台本はなかったんですけど、演出がチン・ヒョク監督、脚本家がパク・ジウンさんという2人の名前を見て、やってみたいなという夢が膨らみました。テオ役ということだけで、他の情報は何もなかったんですけど、監督と脚本家さんを信じていたので、オーディションを受けに行きました。

―オーディションではどんなことをしたんですか? 
「青い海の伝説」ではなく、違うドラマの台本を事前にもらっていたので、自分なりの自由演技で挑みました。オーディションには監督と脚本家さんがいらっしゃっていました。いろんな候補者の中で、僕が選ばれたのは本当にありがたいことです。

―選ばれたのは何が良かったからだと思いますか? 
分からないです(笑)。

―「ビッグ~愛は奇跡<ミラクル>~」もそうでしたが、今回の「青い海の伝説」も、セリフの少ない役ですよね。
だから、ちょっと難しかったです。しゃべらないで感情を表現するのは大変だから。無表情でいると、視聴者からは「あの人ただ立っているだけじゃん」と思われるし。だから、微妙な表情の変わり目もちゃんと見せたほうがいいなと思って、先輩たちに相談しながら頑張りました。

―歌手活動ではあまり見たことのない表情が、ドラマではたくさん出ていたと思います。セリフがない分、感情を表情するのに苦労したことなどはありますか? 
……。(パズルの絵を描くのに夢中)

―話聞いていますか? (笑)
聞いてる、聞いてる(笑)。ハイ、描き終わりました! じゃあ、話しましょう。テオはいろんな表情を出せない人だったから、どうすればいいかなと思ったんですけど、先輩に相談したら、「その瞬間テオだと思って、テオが感じているものを自然に出せばいいと思うよ」ってアドバイスしてくれたので、感じるままに演じました。そうしたら、ちょっとラクになりました。何かしようとは思わず、いま自然にわき出るものをそのまま表現しようって感じで。

―じゃあ撮影現場に入ったら、テオになりきって? 
まだ新人だから、そういう役になりきるという部分に関していえば、オンオフが自由に切り替えられないから、ドラマの撮影期間中はずっとテオでした。生活の中でも、寮でもずっと。

―寮生活でもテオだと、一緒に生活をしている「CROSS GENE」のメンバーはどんな反応だったんですか? 
ちょうどその頃、メンバーは日本にいたので、ヨンソクと僕の2人だったんです。そのとき、ヨンソクはミュージカルをやっていたから、役者としての考えをよく理解してくれていたと思います。いつも一緒にモニタリングをしながらドラマを見ていましたね。

―ヨンソクさんはドラマを見て、何と言っていましたか? 
ヨンソクはね、僕のことより、違う役者さんのことをよく言っていました。キレイだなとかカッコいいなとか。俺のことを言えよっていうことですよね? (笑)

―あ~、チョン・ジヒョンさんを見て、キレイだなと。
「やっぱ美しい方だね~」って。「お前さ、お兄ちゃんが出ているのに何を言っているんだよ! 」って感じでしたね(笑)。ドラマを見るときは、いつもヨンソクが大好きなチキンを食べながら、いない他のメンバーの部屋に行って見ていました。

―テオは独り言を日本語でつぶやくシーンなどもありましたが、そういう役の設定だったんですか? 
初めて脚本家さんとミーティングをしたとき、僕がどういう人なのかを知るために、いろいろ質問してくれました。それで、「日本語が得意です」って答えたら、「じゃあ、日本語でしゃべってみて」って言われて、普通にしゃべっていたら、「日本語をしゃべっているときの声がすごくカッコいい」っておっしゃってくれて、気付いたら、台本に日本語のセリフがありました。

―シンさん自身のキャラクターを役に投影してくれたということなんですね。
だから、役者が自分の能力を発揮できるように書いてくれる本当に素晴らしい方で、やっぱ韓国のトップといわれている脚本家さんならではだなと、思いました。

―そういう方とも出会えた作品だからこそ、愛情も人一倍あったと。事務所のスタッフさんの話では、クランクアップで泣いたとか。
ハハハ。そうですね。だから、撮影が終わって、テオから抜ける期間がめっちゃ大変でした。

―それぐらいテオは自分にぴったりだったということですか? テオとの違いはありましたか? 
最初は全部違いましたよ。やっぱ僕はおしゃべりだし、まず末っ子じゃないし。「CROSS GENE」のリーダーを担当していますからね。ま、ゲームは好きだけど、下手だし。パソコンは持っているけど、あんまり使わないし、そういうのが苦手な人ですけど、いつの間にか、撮影期間中はスタッフさんも、僕の名前よりテオって呼ぶし、ジヒョンさんとか先輩たちもテオって呼ぶから、最後のほうは、自分の名前で呼ばれるのがちょっと違和感を覚えるくらいにテオでした。いまだって、スタッフさんから「テオ」って呼ばれていて、僕が違う番組に出ているのを見て、電話をくれるんですけど、「テオ、芸能人だね」って言われて。「いや、最初から(芸能人)だよ! 」って(笑)。

―ドラマが終わってからも、スタッフさんや一般の方からもテオって呼ばれるのはうれしいですか? 
うれしいですよ。僕が出演したドラマが、こんなに愛されているんだなっていうことを考えると、すごくうれしいことだと思います。

―ドラマに出てから大きく変わったことは? 
世界が全部変わりました。韓国の78%の人が僕のことを知ってくれています(笑)。

―トップスターのチョン・ジヒョンさん、イ・ミンホさんと共演して、何が一番勉強になりましたか? 
1分1秒が全部勉強でしたね。特に、先輩たちの集中力。オンオフの切り替えですね。ジヒョンさんもミンホさんも、たわいもない話をしていたのに、「本番! 」の声がかかった瞬間、シムチョン、ジュンジェになる、その瞬間集中力がすごいなって思いました。自分の話し方から、役の口調になるその瞬間の集中力がすごいなと。

―現場で引っ張っていたのはどなたですか? 
雰囲気をよくしていたのは、ヒジュンさん。詐欺師トリオのお兄さんだし、4人(チョン・ジヒョン、イ・ミンホ、イ・ヒジュン、シン・ウォンホ)の仲を深めてくれた存在っていったらヒジュンさんかな。僕もたくさん頼ったし、ミンホさんもヒジュンさんはお兄さんで先輩だから、頼った部分もあると思うし。性格が明るい方で、みんなを仲良くさせてくれる素晴らしいお兄さんでした。撮影スケジュールはハードでしたけれど、現場は本当に楽しかったです。

―チョン・ジヒョンさん、イ・ミンホさんと初共演でしたが、実際に会ってみて、イメージと違ったという部分などはありましたか? 
ミンホさんはすごくいい方だっていうことを聞いていましたけど、実際も本当にイメージとの違いはなくて、あっ、ほんとそのままのいい方だと。ジヒョンさんはトップスターだし、なかなか会えない人だから、怖そうだな~と思っていたんですよ。でも、ぜんぜんそういう感じじゃなくて、性格がすごく明るいし、優しい方で。本番に入ると完全に変わりますけど、それ以外はフレンドリーで、サバサバしていて。例えば、「シンはどういうグループで歌ってるの? 」、「何担当してるの? 」って。僕が答えても、すぐ次の質問にいきます(笑)。

―そこから話が膨らむわけでもなく、聞きたいことだけを聞くと? 
質問を投げて、次はないっていう(笑)。超いい方です。
(隣にいた事務所のスタッフを相手にチョン・ジヒョンの口調をマネしながら)「ご飯食べたの? 」(ハイ、食べました)「(後ろを向いて)あ~、そうそう、そこはこうした方がいいよね(といってスタッフさんとの会話が始まる)」って感じの繰り返しです(笑)。

―気の向くままに話すんですね。
そうそう。だから、僕も自然に、それに合わせて(笑)。ジヒョンさんが戻ってきて、また質問されたら答えるという。

―イ・ミンホさんとはどういう話をしていたんですか? 
「シンはどういうゲームが好きなの? 俺はこういうゲームをやっているんだけど」とか。

―主にゲームの話を? 
そうですね。ミンホさんがゲーム好きっていうのは韓国では有名らしいですね。たまに、いまもゲームの話をしたりします。

―一緒にゲームはしないんですか? 
そこはぜんぜん合わなくて(笑)。好きなゲームのタイプが違うんですよ。僕はちょっと子供っぽいなのが好きで、漫画の原作モノとか。ミンホさんは大人っぽいやつ。シューティングゲームとか。

―トークイベントでは高層ビルの屋上シーンの撮影秘話なども語っていましたが、ほかにも女装するシーンなども印象的でした。
実はその部分の台本を読んだ瞬間、なんで俺が女装しなきゃいけないんだろうって疑問があったんですよ。でも、実際にやってみると、現場でみんなが喜んだり、爆笑してくれたんで、よかったなと思ったし、鏡を見たら、秋山(成勲)さんの娘のサランちゃんに似ていて、“俺ってかわいいな”って思いました(笑)。

―いい思い出になったわけですね。
そうです。スタッフさんが「ジヒョンさんぐらいキレイだね」ってジョークも言ってくれて(笑)。最初はやっぱり、100人以上のスタッフの前で女装するのは、さすがに恥ずかしかったですよ。でも、そうやって喜んでくれるし、笑ってくれるのが、やっぱエンターテインメントだなって思いました。

―「青い海の伝説」は人魚と天才詐欺師のファンタジーラブストーリーですが、ドラマの注目ポイントを教えてください。
前半は、スペイン、パラオで撮影したシーンの映像がすごく美しいですね。僕は行けなくて残念でしたが、すごく美しく撮れていて、やっぱ韓国最高のカメラマンさん、監督さんといった素晴らしいスタッフさんが作った映画みたいな映像は、ドラマではあまり見られないと思うんですね。すごく印象に残ると思いますので、そこも見どころの一つだと思います。

―劇中では、テオの恋模様も展開されますよね。
ジュンジェ(イ・ミンホ)とライバル的になりますが、テオの恋模様がどう展開され、どんな結末になるのか、そこもぜひ期待して見てください! 

―ドラマが終わってからは、「CROSS GENE」としての活動が始まりましたが、近況を教えてください。
2月8日に韓国で4枚目のミニアルバム「MIRROR」がリリースされ、タイトル曲「Black or White」は人間の内面の善と悪を表現した曲で、トロピカルハウス、ヒップホップ、シンセポップの3つのジャンルがミックスされている新しい世界観のあるナンバーです。そのアルバムを引っさげ、1か月ほぼ毎日、韓国の音楽番組に生出演したり、週末にはサイン会をしたりして活動してきました。

―ソロ活動では、セヨンさんが「獣電戦隊キョウリュウジャーブレイブ」(韓国放送名:「パワーレンジャー ダイノフォースブレイブ」)に出演されていますよね。
ゴールド役で。メンバーが新しいことに挑戦できるのは、リーダーとしてうれしいことです。

―4月14日には東京国際フォーラム・ホールCで、「CROSS GENE」の単独ライブ「CROSS GENE LIVE『MIRROR』in JAPAN」が開催されます。意気込みをお願いします。
約1年ぶりの単独ライブですけど、ファンの皆さんから手紙で「ライブをやってください」、「いつ日本にくるんですか? 」って怒られていたんで(笑)、それにやっと応えられて、皆さんと会えるので、よかったと思います。いま考えると、2013年に渋谷O-EASTで、日本で初めて単独ライブをしたときは、明るい未来に向けてスタートした気分でしたけど、いま2017年になって、東京国際フォーラムでもできるまでになり、本当にファンの皆さんのおかげで、こんなに活動ができることに感謝しております。ちゃんとこうやってライブを続けてやることが大事だし、「CROSS GENE」はやっぱ公演、舞台など、実際に見たらカッコいいって魅力をアピールしながら頑張っていきたいと思います。ソロコーナーもありますので、楽しみにしてください。頑張ります! 


 所属事務所のスタッフによると、ドラマの撮影現場では、シン・ウォンホは持ち前の人懐っこい愛されキャラで、スタッフや共演者から可愛がられていたという。また、どの現場でもしっかりあいさつをする彼らしく、今回のドラマでも、顔合わせからクランクアップまで、毎日礼儀正しく頭を下げてあいさつをしていたため、イ・ヒジュンからは「本当に最後まで90度のあいさつをするんだね」とビックリされたとか。

 シン・ウォンホが「撮影スケジュールはハードだったけれど、現場は楽しかったです」と振り返るぐらいチームワークが良く、キャストの息の合った演技が光る「青い海の伝説」は、いよいよ3月29日(水)午後11時から、CS衛星劇場でスタートする! 


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000066-wow-asent
※この記事の著作権は配信元に帰属します


ご訪問感謝します。





お読みいただき感謝します。


動画見放題で聴いて話すの反復学習 楽して覚えて何が悪い。
⇒ とぶとぶ韓国語 話せる韓国語

スポンサーサイト

[edit]

trackback: --  /  comment: --  /  俳優

【個別インタビュー】フレッシュガールズグループ「7学年1班」 、いつも待っていてくれるファンは私たちのエネルギー 

まいどご訪問ありがとう。
ごゆっくりご覧ください。




かわいくてキレの良いダンスとハッピーな歌声、お茶目なトークやチアリーダー風の衣装も話題の「7学年1班」(ナナガク)。
3月18日(土)、東京・新大久保SHOW BOXで行われた「ナナガクLIVE 2017 ~お元気ですか? 私たちは元気です! 」夜公演前に、メンバーが快くインタビューに応じてくれた。

【画像】「7学年1班」、個別インタビュー


―まずはお一人ずつ自己紹介をお願いします。
イラン:ダンシングクイーン! イランでーす。
セヒ:カリスマリーダーのセヒです。よろしくお願いしまーす。
ビンナ:キラキラ光るビンナです。よろしくお願いします。
ユファ:花よりユファです。よろしくお願いします。
ソジョン:かわいいちびっこ! ソジョンでーす。
ウンシル:末っ子ウンシルです。よろしくお願いします。
ミンジュ:春のようにミンジュです。

―約8か月ぶりの日本公演でしたが、いかがでしたか? 
セヒ:久しぶりに日本に来てうれしいです。ファンの方を近くで見られて本当にうれしいです。
ミンジュ:春に日本に来るのは初めてで、そのために色んなことをたくさん準備してきました。春のような暖かい曲を歌って、皆さんに暖かさが伝わるといいなと思いました。

―準備にはどれぐらい時間をかけましたか? 
ウンシル:今回のためだけに日本の歌を練習しますということではなくて、今後また日本に来ることがあるから色々準備をしようと思いました。新しい曲も録音していますし、ダンスとか日本語の勉強も頑張りました。

―いつも皆さんは衣装がかわいいですが、今日の衣装のポイントを教えてください。
セヒ:やっぱり春ですので、春の暖かさが伝わるような衣装にしました。今日みたいに花冠をつけて、春の妖精のようなコンセプトです。

―以前のインタビューで日本のファン特有の笑顔があると仰っていましたが、その印象は変わらないですか? 
ミンジュ:今も変わらず優しい笑顔で待ってくださっています。特に日本のファンはマナーがいいですね。特典会のときもマナーをよく守ってくださってとても心地いいです。感謝しています。

―ファンとのエピソードで何か思い出に残っていることはありますか? 
ユファ: 私のファンの方は特に「私の姫様」、「私の天使」など愛称で呼んでくれていて、それが韓国に帰ってもよく思い出しますね。

―皆さんにとってファンはどういう存在ですか? 
ビンナ:エネルギー! 
セヒ:エナジードリンクのような元気の源です! 

―ことし1月に「Please Remember me」という曲をリリースされましたが、切ない歌詞が印象的でした。簡単に曲の紹介をお願いします。
セヒ:「7学年1班」の初バラード曲なので、レコーディングの時から何度もやり直して自分たちの感情をちゃんと伝えられるように練習した思い出があります。曲自体がピアノと歌声だけなので、自分たちの素直な感情を入れるように頑張りました。

―今後こういう歌が歌ってみたいという願望はありますか? 
ソジョン:今までの「7学年1班」の曲は元気いっぱいな曲が多かったです。私一人の考えかもしれないけど、やっぱり女の子にも好かれる曲が歌ってみたいですね。
イラン:今までは元気な曲が多いからダンスも激しいですし、ハイヒールなども履きませんでした。普通にスニーカーとかを履いた曲が多かったので、これからは出来ればハイヒールとか履いて女の子らしい曲を歌いたいです。

―憧れているグループや先輩はいらっしゃいますか? 
セヒ:韓国だと「少女時代」さんがやっぱり長く続けていて、ロングランしているところなどを学びたいです。日本だと「Kiroro」さんが好きで、今回も「Kiroro」さんの曲をカバーしました。あとは中島美嘉さんとかも好きです。
ミンジュ:私も同じですね。
ビンナ:ガールズグループではないんですけど、韓国の「SHINHWA(神話)」という男性グループを学びたいです。面白いところもあってパフォーマンスもすごくて、何より長く続けているところを学びたいと思いますね。

―話は変わりますが、今何かハマッていることはありますか? 
ミンジュ:私は韓国ドラマの「鬼(トッケビ)」にハマっています! 
ウンシル:私は日本のアニメーションを見て勉強しています。「夢色パティシエール」とか「ケロロ軍曹」、「犬夜叉」も面白いですね。
ユファ:「あたしンち」というアニメも面白いです。
メンバー全員:こんにちは~ありがとう~さよなら~また会いましょう~(「あたしンち」の主題歌を歌いだす)
ミンジュ:「クレヨンしんちゃん」も面白いです。

―日本の映画やドラマも見ますか? 
ミンジュ:「花より男子」を見ました! 
セヒ:今、日本のドラマ「5→9 ~私に恋したお坊さん~」を見ている途中です! 

―以前、日本の原宿やディズニーランドに行きたいと仰っていましたが行けましたか? 
メンバー全員:行けてませーん! 
セヒ:今は温泉が一番! 行きたいです! ゆっくり休んで、美味しいもの食べたいです! 
ビンナ:ユニバーサルスタジオジャパンも行きたいです! 

―日本の食べ物で食べたいものはありますか? 
セヒ:お鍋が食べてみたいです。日本らしいお鍋がいいです。
ウンシル:直接手で握ったお寿司が食べたいです。
ソジョン:高いお寿司(笑)

―今まで食べた日本の食べ物で好きなものは? 
ユファ:ラーメン! 
ウンシル:私はリゾット。
セヒ:私はお寿司が一番。
ミンジュ:日本の家庭料理が好きです。焼き魚と味噌汁が並んでいるような。

―それでは最後に日本のファンの皆さんにメッセージをお願いします。
イラン:久しぶりに日本に来られてうれしいです。今回も日本の皆さんと楽しい時間を過ごしたいです。
セヒ:久しぶりに日本に来ましたが、相変わらず待ってくださっているファンの皆さんに感謝したいです。これからもずっとずっと一緒に付き合ってください。
ビンナ:これからももっともっとかわいくなりますので、1日1回は「7学年1班」の映像を見たり歌を聴いたりしてください。
ユファ:韓国でも日本のファンの皆さんのことを想っていますので心配しないでください。これからも日本のファンの皆さんに会えるように頑張りたいと思います。I LOVE YOU~! 
ソジョン:たくさんの方に「7学年1班」のことをお伝えしたいです。今回は温泉も行けないし高いお寿司も食べられないので、ぜひ皆さんが温泉に行って高いお寿司を食べてください(笑)
ウンシル:今回は前回より日本にいる期間が短いですが、短くても頑張って素敵なステージを作りますので応援してください。
ミンジュ:今回のLIVEももう2日目で、時間の流れが速く感じます。でもその分、会える日がまた速く来ると思いますので、これからもよろしくお願いします。


 持ち前の明るさと天真爛漫な姿でたくさんの元気を届けてくれる「7学年1班」だが、これからは女性らしいセクシーな曲も歌ってみたいと話すメンバーたち。ことし1月には初めてバラードにも挑戦し、音楽の幅を広げている「7学年1班」の今後の活動に期待したい。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000010-wow-asent
※この記事の著作権は配信元に帰属します


ご訪問感謝します。





お読みいただきありがとうございます。


⇒ ネイティブが教える本物の韓国語学習法!!パク・ナヨンの韓国語速習プログラム【PDF】【冊子・CD】

[edit]

trackback: --  /  comment: --  /  歌手

「僕は今晩オオカミになる」韓国の若手ナンバーワン俳優、パク・ソジュンが来日 

ご訪問感謝します。




13日夜、都内であるイベントが開催された。詰めかけた女性たちの熱い視線を受けながら歌っていたのは、韓国の若手ナンバーワン俳優、パク・ソジュン。2013年に『金よ出てこい☆コンコン』で男性新人賞を受賞すると、2014年に『魔女の恋愛」』で主役に抜擢。2015年の『キルミー・ヒールミー』では韓国ドラマアワード大賞を含め12冠を総ナメにした。 

 イベントに来ていたファンたちはその魅力について「めっちゃかっこいいです」「笑った時に目がなくなるところがすごく大好き」「とても演技が好きです。素敵だなと。背が高いのでその背の高さを感じられるような演技が」と興奮気味に語る。

 パク・ソジュンは1988年12月16日生まれの28歳。身長185センチ・体重65キロ、恵まれたスタイルに端正な顔立ち。Instagramのフォロワーは290万人を超える“超絶イケメン俳優“だ。ソウル芸術大学演技科卒業、趣味はパソコンゲームと野球。

 彼のグッズを求め韓国まで行ったことがあるという女性は「好きなところは全部ですけれど、演技がうまいところと、劇中歌の歌声もすごく優しくて大好きです。後ろから走ってきてギュッとしてもらいたいです」。

 今回の来日で原宿を訪れたパク・ソジュン。ファッションが大好きで、色々な店に入ってみたそうだ。撮った写真をInstagramに載せたところ、19万を超える「いいね!」がついた。

 主演を務めていたドラマ『魔女の恋愛』は、仕事一筋のアラフォー女子が14歳年下のイケメン男子も猛烈なアプローチを受けるという筋書きで、そこに過去に付き合っていた男性が出現し、三角関係を展開する“胸キュンラブストーリー“だ。

 ドラマにはいくつもの胸キュンシーンがある。壁ドン、バックハグ、ペアルック、そして世の女性をドキドキさせた「僕は今晩オオカミになる」というセリフ。何とこれはパク・ソジュンのアドリブで、俳優なのでカメラが回れば一生懸命に取り組むが、「恥ずかしかった」とコメント。

 プライベートの恋愛では自分の真心を大切にしており「この人良いな、と思ったら積極的にアプローチします」とのこと。メールや電話よりも実際に会って、相手の目を見て話すことを心がけている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00010003-abema-asent
※この記事の著作権は配信元に帰属します


ご訪問感謝します。





ご訪問感謝します。


動画見放題で聴いて話すの反復学習 楽して覚えて何が悪い。
⇒ とぶとぶ韓国語 話せる韓国語

[edit]

trackback: --  /  comment: --  /  俳優

[芸能]イ・ミンホのファンミに6千人歓声 日本など海外からも 

いつもありがとうございます。





【ソウル聯合ニュース】韓国の俳優、イ・ミンホがデビュー10周年を記念して18、19の両日にソウルで開いたファンミーティングが盛況のうちに終了した。所属事務所が20日、伝えた。

 6000席のチケットは発売開始と同時に完売した。韓国だけでなく、日本や台湾、香港など世界各地からファンが集まった。

 イ・ミンホはこの10年間を振り返ったほか、先月放送を終えた韓国ドラマ「青い海の伝説」(原題)にまつわるエピソードを披露したり、来月全世界で同時発売するシングル曲を歌ったりした。ファンと一緒にクイズやゲームも楽しんだ。

 イ・ミンホは「ファンの皆さんのおかげで私の20代、そして俳優イ・ミンホの人生の一幕を無事終えることができた」と感謝の気持ちを伝えた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000020-yonh-asent
※この記事の著作権は配信元に帰属します


ご訪問感謝します。





ご覧いただきましてありがとうございます。


動画見放題で聴いて話すの反復学習 楽して覚えて何が悪い。
⇒ とぶとぶ韓国語

[edit]

trackback: --  /  comment: --  /  ファンミーティング

イ・ミンホ-チョン・ジヒョン主演「青い海の伝説」、また自己最高視聴率を更新 

まいどご訪問ありがとう。
ごゆっくりご覧ください。




韓国ドラマ「青い海の伝説」が、自己最高視聴率を更新した。



 視聴率調査機関ニールセンコリアによると、去る19日放送のSBS水木ドラマ「青い海の伝説」は、全国基準21%の視聴率を記録した。

青い海の伝説の紹介と写真

 第17話で20.8%の自己最高視聴率を記録していた同作品は、最終話まであと1話と迫った状態で、再び記録を塗り替えた。

 なお、同時間帯に放送されたMBC「ミッシングナイン」は5.8%、KBS2「裸の消防士」は5.2%と集計された。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000004-wow-asent
※この記事の著作権は配信元に帰属します


ご訪問感謝します。





お読みいただき感謝します。


動画見放題で聴いて話すの反復学習 楽して覚えて何が悪い。
⇒ とぶとぶ韓国語 話せる韓国語

[edit]

trackback: --  /  comment: --  /  韓国ドラマ

プロフィール

最新記事

カテゴリ

最新コメント